伊藤俊輔舞台出演情報

2017年10月16日 (月)

「グリーンマイル」順調です

グローブ座にて行われている舞台「グリーンマイル」も折り返しを過ぎました。
スタッフ、共演者様、妻の支えもあり、体調管理うまくいっています。

千秋楽まで、体調崩すことなく、万全で臨みたいと思います。

今日もソワレ頑張ろう。




写真はテーブルに寝そべり食事を邪魔してくるチユさん。

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2017年9月28日 (木)

もうすぐ本番



いよいよ9月30日から舞台「グリーンマイル」本番始まります。

座組の士気も高まっております!

今日も頑張ります。

チユさん、最近は少し寒くなってきたのか身体を寄せてきます。

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2017年9月10日 (日)

舞台「グリーンマイル」

9月30日から本番の舞台「グリーンマイル」に出演いたします!!

詳細はコチラを参考になさってください。
写真カッコよく撮っていただいてます。
https://www.greenmile-stage.jp/1

すごい作品です。
映画も名作ですから期待を超えられるよう頑張りたいです。
精一杯演じます!

どうぞよろしくお願いいたします。

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2017年6月23日 (金)

絶賛追い込み稽古中!

絶賛追い込み稽古中!
絶賛追い込み稽古中!
絶賛追い込み稽古中!

ロデオ座ヘブン「大帝の葬送」、絶賛追い込み稽古中です!!
写真は共演者達の自主稽古の様子を。
みんな素敵な役者ばかりです。
自分を撮るの忘れてた、、
今回は出てる役者みんなで空気を作って、魚の群れのようにみんなであっちこっちに移動するような、そんな作品です。
群れの一つのピースになりながら、自分の役の「譲れなさ」をそこに持ち込む。
全編通して集中力のいる作品です。
それだけにやりがいがあります。
今回、全員初共演!
こんな日々新鮮な気持ちでドキドキするのは久しぶりです。
この与えてもらった場所で、自分の任された仕事をきちんと果たしたい、、
毎日祈るような気持ちで稽古場へ向かっています。
どうかこの作品が行き着く場所へ、お客様をお連れできますよう。
最後の最後までもがき続けます。

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2017年5月24日 (水)

顔合わせ

顔合わせ
顔合わせ
顔合わせ

ロデオ座ヘブン「大帝の葬送」
昨日顔合わせでした。
久しぶりの客演。
座組全員初共演。
ちょっとドキドキでした。
キンチョーしてたかもしれません。
客演するからには新たな引き出しを得られるよう、頑張りたいと思います。
みなさん、腕のある方ばかり、、
足を引っ張らないよう努力しなくては。

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2016年12月 4日 (日)

劇団公演終わって12月は朗読劇!

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11月の劇団新作公演「さようならば、いざ」、
全日程無事怪我やトラブルなく終えることができました。
たくさんのお客様のご来場ありがとうございました!!!
 
ここ数日は映画館に観たかったけど観れていなかった映画を観に通いつめる毎日でした。
 
ようやく気持ちも切り替わって次に進むエネルギーを蓄えています。
また機会があれば「さようならば、いざ」を振り返る記事も書きたいです。
 
 
さて、12月は、、、、
なんと初の朗読劇に挑戦します。
 
今年9月に座高円寺で「月いちリーディング」で初めてリーディングでの公演を体験しましたが、
今回は「リーディング」ではなく「朗読劇」、、、
同じようでちょっと違うのかな、、と思います。
 
急遽決まった今回のキャスティング、これもなにかの縁と思いますので、全力で飛び込みたいと思います。
ご興味ありましたら是非観にいらしてください。
以下詳細です。
--------------------------------------------
「オハヨウ劇場40分!銀座」
 
12月LIVEターミナル!
 
「オハヨウ劇場40分!」とは、
今年の6月から、銀座のレストラン、Cafe5 (カフェサンク)を舞台に始まった、
朝8時30分から、モーニングを食べながら、笑い溢れる40分間のお芝居を観ていただくことで、1日の始まりを素敵に演出し、人や街の活性化を目指したプロジェクトです。
 
先日は、日経新聞で大きく取り上げて頂き、
さらに、先週、テレビ東京の「モーニングチャージ」でも「オハ劇」が紹介されました!
 
そんな、注目な「オハ劇」ですが
 
12月の平日、月、水、金、そして隔週土曜日(10時30分~)は、お芝居以外の、さまざまなジャンルのゲストをお迎えして、絶品モーニングと、素敵なライブで、師走の銀座の朝を、さらに楽しく盛り上げていきます!
 
 
■12月10日(土)、17日(土)
 
朗読劇「鼻に花びら、耳に雪」(仮)
作・演出  うえのやまさおり
出演
斎藤ナツ子
伊藤俊輔(ONEOR8)
右近良之
 
 
俺は鼻がいい。
俺は耳がいい。
でも、そんなことはなんの役にも立たない。
 
「今日は会社に行きたくない」
 
無遅刻無欠勤の俺が、
ある朝突然、会社を休んで逃げ込んだ喫茶店。
 
そこへ、バニラの香りと共にひとりの女性がやって来た。
 
まんまと恋をした俺に、やがてとんでもない事件が起こる。
 
ある男の鼻と耳が、世界(の片隅)を救うお話。
 
 
【会場】
銀座Cafe5 (サンク銀座)
東京都中央区銀座5-4-3 対鶴館B1 *東京メトロ銀座線 B6出口直結
 
【スケジュール】
開場:10時/開演:10時30分(上演時間、約40分)
 
【入場料】
3,500円(税込)モーニング・ワンドリンク付き
*お食事は、開演前でも、終演後でもどちらでも構いません。
 
【お申し込みは】
 
 
【オハヨウ劇場40分!銀座に関するお問合せ】
 
予約フォーム
 

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2016年9月 4日 (日)

日本劇作家協会「月いちリーディング」に出演いたします

少し急なお知らせなのですが、今月9月17日(土)、日本劇作家協会「月いちリーディング」に参加させていただくことになりました。
瞬発力が試されるリーディング公演、ご興味ありましたらご来場ください。
※以下ご案内
----------------------------------
◎ 9/17(土)開催! 日本劇作家協会「月いちリーディング」のご案内
───────────────────
★月いちリーディングは、ドラマリーディング+ディスカッションによる、
定期開催の戯曲ブラッシュアップ・ワークショップです★
───────────────────
《今月のブラッシュアップ作品:モスクワカヌ『だるまかれし』
── ワタシは30歳でアスペルガー症候群の診断をうける。
トキコは戦争で手足を失った夫を献身的に介護しながら、
障害者となった夫を恥と思う本音を隠している。
シリアル・キラーのアンナは恋人のレフに、
二人の愛を永遠にするために彼の手足をくれと申し出る。
心や体に障害を抱え、社会に安全な居場所を見いだせない3人の女たち ── 。
**戯曲冒頭部をサイトでお読みいただけます。
作者のモスクワカヌさんは現在、自身では演出は行なわず、
演出家を迎えての公演や脚本提供を中心に活動しています。
近作の『世界をほろぼすことに決めた7人の女子高生』は大阪の高校演劇部で、
『POSHLOST』は “劇団劇作家” の「劇読みVol.6」で上演されました。
今回の取り上げる『だるまかれし』は “劇作家女子会。”の公演として、7月に花まる学習室王子小劇場で上演されたばかりの作品です。
 
ディスカッションのゲストに鐘下辰男と鹿目由紀を迎え、
ブラッシュアップのヒントを探ります。
また、出演者の多彩さも「月いちリーディング」の楽しみのひとつ。
今回も力のある俳優が揃いました。
 
まずはドラマリーディングをお聴きください。
そのあとのディスカッションでは、ご意見・ご感想を語ることはもちろん、
そっと頷いたり考え込んだりしながら他の方の意見を聞くことも参加です。
ご心配なくご来場ください。
 
────────
[日時] 9月17日(土) 18:00 (21時頃の終了予定)
[会場] 座・高円寺 地下3階 けいこ場2
[参加費] 無料
────────
◯ 今月のゲスト:鐘下辰男(The ガジラ)、鹿目由紀(あおきりみかん)
◯コーディネイター:山田裕幸(ユニークポイント)、吉田康一(Antikame_)
◯ファシリテイター:関根信一 (フライングステージ)
◯出演:
伊藤俊輔 (ONEOR8)
今井由希
岡本 篤 (劇団チョコレートケーキ)
川上友里(はえぎわ)
佐藤拓之
辻村優子
野崎数馬(劇団丸福ボンバーズ)
村岡希美(ナイロン100℃)
 
------------------------
[申込み方法]
*劇作家協会事務局宛てにメールでお申込みください。
*メールの件名は「リーディング予約」とし、「お名前(ふりがな)・
ご所属・ご連絡先」をお記しください。
特にご所属がない方のご参加も歓迎致します。
*ご予約の締切は開催前日=9月16日(金)24時です。会場定員の都合上、
早めに締め切る場合があります。ご予定が決まり次第お申込みください。
 
[ご案内]
ドラマリーディングとディスカッションのどちらかのみではなく、
両方に必ずご参加くださいませ。
*Youtubeで同時中継と録画公開を予定しています。ご来場のお客様が
特定できないようにカメラをセッティングしますが、ご心配な場合は
受付でお申し出ください。
 
[交流会] ディスカッションのあとに近隣の居酒屋で自由参加の交流会を
行なっております。飲食費実費を割り勘にする有料(2000~3000円)となりますが、
お時間が許せばご参加ください。(当日の月いちリーディングにご来場の方に限ります)
 
--------------------------
[お問合せ]
日本劇作家協会事務局 (担当:国松里香)
------------------------

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2014年10月19日 (日)

劇団公演「世界は嘘で出来ている」のご案内

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21日からスズナリで芝居やります。
面白いと思いますのでよかったら観にいらしてください。

年に一度の劇団公演、是非。

スズナリという空間でこの作品がどう花開くのか、楽しみで仕方ありません。

既に売り切れの回も出てしまっていますが(ベンチ席でのご案内は出来きます)、もしお時間都合合いましたら是非観にいらしてください。
お待ちしております。

………………………
・ご案内
今年ONEOR8は劇団としては初めての旅公演をさせていただけることになりました。
念願の旅公演です。
東京公演も2003年の第12回公演「春へと。」以来の下北沢「ザ・スズナリ」での公演が叶い、伝統ある劇場での公演に身の引き締まる想いです。
さて、今年は客演に甲本雅裕さんを始め、田村作品の常連になりつつある矢部太郎さん、劇団員がずっとラブコールを送り続けていた浅野千鶴さん、KAKUTAの異儀田夏葉さん、劇団が舞台芸術学院時代からずっとお世話になってきた古屋治男さんを迎えての公演です。きっと面白い公演になると感じています。
10月は是非スズナリへ。
心よりお待ちしております!
ーーーーーーーーー
ONEOR8・2014年10月公演

「世界は嘘で出来ている」
作・演出 田村孝裕
出演
恩田隆一 伊藤俊輔 和田ひろこ野本光一郎 冨田直美 山口森広
古屋治男 異儀田夏(KAKUTA)浅野千鶴(味わい堂々)
矢部太郎(カラテカ)
甲本雅裕

【東京公演】
10月21日(火)~29日(水)
@下北沢ザ・スズナリ

 ■タイムスケジュール
※ベンチ席に合わせて表記を編集いたしました。

10月21日(火)19:30 △(残りわずか)
  22日(水)19:30 △(残りわずか)
  23日(木)14:00 △(残りわずか)/19:30 △(残りわずか)
  24日(金)19:30 ◯
  25日(土)14:00 ×(当日券のみ)
  26日(日)14:00 △(残りわずか)
  27日(月)14:00 ◯/19:30 ◯
  28日(火)19:30 △(残りわずか)
  29日(水)14:00 ◯
(※10月18日時点の残席状況です)

※◯(チケットございます)△(残りわずかです・前方ベンチ席ございます)×(チケット完売です)

※予約フォーム完売の回は前方ベンチ席を追加増席いたします。
こちら前方ベンチ席でこの回をご観劇希望のお客様は僕か、下記劇団携帯までご相談ください。
ベンチ席のご予約は劇団携帯でのみ受付けております。

 ★ONEOR8劇団携帯 :080-6577-1399

 【劇場】
 ザ・スズナリ
 住所:〒155-0031
東京都世田谷区北沢1-45-15

 【料金】
 全席指定・税込
 前売り 3900円 当日4300円

ご予約は伊藤までお伝えください~。
メールかコメントかfecebookにご連絡いただきましたらご予約承ります。

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2014年7月21日 (月)

あとはお客様に観ていただきたい、それだけです

いよいよ今週23日(水)からタカハ劇団「帰還の虹」が幕を開きます。

この1ヶ月半、稽古を重ねてきました。
各方面から高羽さんの依頼に応え素敵な俳優が集まり、濃い、内容のある充実した稽古期間だったと実感しています。
 
今回の出演者は同じ劇団の山口森広以外は舞台で拝見はしているけど共演は初めて、という方ばかりだったのですが、皆さんそれぞれに輪郭がはっきりした存在感と迫力を備えていて、相対していると圧倒される程の「圧」を感じることができて、それが嬉しく、一緒に芝居することの喜びを感じています。
 
いつも思うのですが、俳優と俳優の舞台上でのやり取りは「真剣勝負」であり「ほんの少しの助け合い」であると思います。なれ合いではけっしてシーンは作れない。
そこに「真剣」を持って「生身」をさらけ出す気概で挑み、相手と渡り合うことでやっと「生きたシーン」が表出していく。

でもそんな「生きたシーン」というのは一つの大きなエネルギーのようになってますので、傍で観ていると本当に大きな魔物のようで怖いのです。

魔物のうごめきが目の前で行われ、その蠢きの渦のような空間に飛び込む日々でした。
しかし不思議です。
飛び込んでその中で自分も共演者に「生身」をさらけ出せれば、そのエネルギーの魔物は自分に味方してくれます。魔物と一体になってその空間を埋めていく感覚は恵まれたよい現場にいる俳優の特権と感じています。

皆でこの感覚を得るためにこの長い期間を努力してきました。
そして今日は稽古最終日です。

これまでの日々の通し稽古で作品の完成度がどんどん増していくのを観て、これが舞台に乗った時のことを考えワクワクしています。
あとはただ、この高羽さん、俳優陣、スタッフ陣の努力の結晶を、多くのお客様に観ていただきたい、それだけです。
 

余談ですが、今回の山口森広はいいです!
同じ劇団の先輩の立場としてこんなことを言うのは気持ち悪いですが、存在のきらめきがスゴいです(笑)。もう稽古場で感嘆しています。
「油がノッている」、というのはこういうことをいうのではないでしょうか。
(豚みたいに太っているということではなく…)
コレ、けして身内だからひいき目で観ている訳ではない、ということを作中の彼を観に来ていただければ証明できると感じています。
今回の山口の勇姿を是非観てほしい!

どうか、真夏の下北沢へ、一人でも多くのお客様が足を運んでくださることを願っています。

※公演詳細※
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******************
タカハ劇団第10回公演『帰還の虹』
脚本・演出:高羽 彩

昭和19年ーー
現実が、創造を超える時代
画家たちは何を描けばよかったのか

太平洋戦争末期の日本。
ある「戦争画家」のアトリエを舞台に描かれるのは、無為の人々の生活。
芸術までが武器だった時代。
芸術家達が、どうやって戦争と生きたのかを描く。

<出演>
西條 義將 (モダンスイマーズ)
藤森陽太
内田亜希子
鈴木 利典 (扉座)
山口 森広(ONEOR8)
伊藤 俊輔(ONEOR8)
かんの ひとみ(劇団 道学先生)
有馬自由(扉座)

<公演日程>
2014年
7月 
23(水)  19:30      
24(木)19:30
25(金)19:30
26(土)14:00 / 18:00
27(日)14:00 / 18:00
28(月)14:00 / 18:00

※受付開始・開場は開演の30分前
※未就学児童入場不可

<チケット>
前売・当日 3,900円(全席指定・税込)

<チケット取扱い>
ローソンチケット 予約受付電話番号:0570-084-003(Lコード36584)
0570-000-407(オペレーター対応)
インターネット予約 :http://l-tike.com/ (PC・携帯共通)
ローソン・ミニストップ(Loppi)で直接購入いただけます。
Confetti(カンフェティ) http://confetti-web.com/
0120-240-540*通話料無料(受付時間 平日10:00~18:00)
CoRichチケット! http://stage.corich.jp/

<劇場>
下北沢駅前劇場
〒155-0031 世田谷区北沢2-11-8 TAROビル3F
tel/03-3414-0019
<お問合せ>
オフィス・REN 03-6380-1362(平日12時~18時)

詳しくはコチラ➡公式サイト
http://takaha-gekidan.net/

タカハ劇団On Twitter @takaha_gekidan

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2014年6月13日 (金)

タカハ劇団7月公演    『帰還の虹』に客演いたします。

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今年7月にタカハ劇団に客演いたします。
 
タカハこと高羽彩さんとは昔住んでいた高田馬場で開かれた馬場の演劇人呑み会で一度一緒に呑んだことがあります。
とはいえ、ちゃんと話したのはそのくらいだったわけですが、僕の知り合いが何人もタカハに出演するものですから、なんとなく近しい感じがあったわけです。
でもまぁ、タカハは芝居の濃い、存在感の確かな人が出るところ、って印象があったので、
なんとなくダラダラした芝居の、存在の薄い自分とは無縁な感じがしていたわけですが、
まさかこんな機会が訪れるとは、なんとも不思議な感覚です。
あのやたら濃い連中と渡り合えるんでしょうかね、どうも。
気合いを入れていかなくてはと思っています。

どうぞよろしくお願いいたします。
ああ、それと劇団から山口森広も客演いたします。
シゲさん(山口)はタカハの常連なので、まぁ、安心です。
頼りにしています。
いやしかしONEOR8から2人も客演というのは珍しいのでもしよろしければ是非観にいらしてください。

******************
タカハ劇団第10回公演『帰還の虹』
脚本・演出:高羽 彩

昭和19年ーー
現実が、創造を超える時代
画家たちは何を描けばよかったのか

太平洋戦争末期の日本。
ある「戦争画家」のアトリエを舞台に描かれるのは、無為の人々の生活。
芸術までが武器だった時代。
芸術家達が、どうやって戦争と生きたのかを描く。

<出演>
西條 義將 (モダンスイマーズ)
藤森陽太
内田亜希子
鈴木 利典 (扉座)
山口 森広(ONEOR8)
伊藤 俊輔(ONEOR8)
かんの ひとみ(劇団 道学先生)
有馬自由(扉座)

<公演日程>
2014年
7月 
23(水)19:30      
24(木)19:30
25(金)19:30
26(土)14:00 / 18:00
27(日)14:00 / 18:00
28(月)14:00 / 18:00

※受付開始・開場は開演の30分前
※未就学児童入場不可

<チケット>
前売・当日 3,900円(全席指定・税込)

<前売開始>
6月7日(土)

<チケット取扱い>
ローソンチケット 予約受付電話番号:0570-084-003(Lコード36584)
0570-000-407(オペレーター対応)
インターネット予約 :http://l-tike.com/ (PC・携帯共通)
ローソン・ミニストップ(Loppi)で直接購入いただけます。
Confetti(カンフェティ) http://confetti-web.com/
0120-240-540*通話料無料(受付時間 平日10:00~18:00)
CoRichチケット! http://stage.corich.jp/

<劇場>
下北沢駅前劇場
〒155-0031 世田谷区北沢2-11-8 TAROビル3F
tel/03-3414-0019
<お問合せ>
オフィス・REN 03-6380-1362(平日12時~18時)

詳しくはコチラ➡公式サイト
http://takaha-gekidan.net/

タカハ劇団On Twitter @takaha_gekidan

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